クラウド勤怠管理を導入する5つのメリット
時間や費用などのコスト削減
導入済み企業では約2日かかっていた集計作業が2時間で完了するなど、労働生産性の改善が期待できます。 また、タイムカード用の紙費用・保管場所の費用。調査や退職者の離職票作成の度に、タイムカードの山から、本人分だけを探す時間の削減が可能です。
適切な労働時間管理
年々労基署による目も厳しくなり、少しでも労基法に違反するような管理が見受けられればすぐさま勧告を受けます。 最悪の場合、臨検されブラック企業のレッテルを貼られる可能性もあるでしょう。 通常の労働時間はもちろんのこと、残業や休日出勤の管理、休暇の管理まで行えます。
不正打刻防止
静脈・指紋認証など生体認証システムや、顔認証システムを活用したものがあり、本人以外の打刻は不可能になっていますので、不正打刻を確実に防ぐことができます。
外出先・出張先から打刻にも対応
スマートフォン用のアプリケーションを提供しており、外出先からの打刻に対応しています。GPSから打刻場所も把握ができるため、出退勤打刻のために出社・帰社する必要もなく、翌日の打刻修正依頼も必要ありません。
給与計算業務との連携
システムにある管理データを、CSV形式で給与管理システムへエクスポート可能です。 つまり、勤怠管理から給与計算まで一連の作業を管理できるため、大幅な業務改善が可能です。
クラウド勤怠管理システムの実績
起業し、はじめて人を雇う前に、やるべきことが整理でき、安心&満足
詳細を見る卸売業。有休の取得促進や残業時間抑制などの働き方改革法対応を、就業規則を整え、ハローワーク0円求人徹底活用することで改善。
詳細を見るお客様の声
職場内でのハラスメント問題への対応。ハラスメント問題を起こさないための体質や風土、制度作りが課題だった。
(介護・保育。従業員数410名。大阪府)
迅速に対応してくださり
的確な解決策を提案してくれるので
感謝しています。
(小売業。従業員数10名。石川県金沢市)
急な問題が発生した時にも、しっかりこちらの気持ちにも寄り添っていただきながら、社労士的な目線と経営者としての目線からサポートいただき、実際に難局を一緒に乗り越えさせてもらい、本当に感謝しています。
(広告代理業。従業員数4名。富山県富山市)