労務DXの成功率は、わずか「10%未満」。 導入済み勤怠システムが「ただのタイムレコーダー」に陥る理由と、その立て直し方
- 07月14日
- 無料
労務DXの成功率はわずか10%未満。導入済みシステムが「高いタイムレコーダー」になっていませんか?
北陸の現場を知る労務ドクターが、9割の企業が陥る「失敗の罠」とエクセル地獄を終わらせる処方箋を公開。
打刻・休暇・シフトを完全連動させ、手作業ゼロを実現する「システム再構築」の鉄則を伝授します。

セミナー概要:
セミナー講師:

石川県金沢市のコステム社会保険労務士事務所の代表を務める。厚生労働省や都道府県等のホワイト企業認定マーク取得、㈱ワーク・ライフバランス認定「働き方見直しコンサルティング」、クラウド勤怠管理システム導入など採用力・定着力向上のための働きやすい職場環境づくりを支援している。講演実績としてアサヒビール(株)、コクヨ(株)、(株)デンソーセールス、農林水産省など。 プロフィールはこちら https://www.costem-sr.jp/about/profile
セミナー詳細:
☑ ハラスメント傾向があり、注意してもなおらない
☑ 十分な引継ぎもなく辞めていって大変だった
☑ 会社の指示、命令に従わない
☑ 注意しても遅刻・欠勤を繰り返す
☑ 入社後、ケアレスミスを繰り返す
☑ 契約社員と更新時にトラブル発生 など問題行動を行う社員に対しての相談が増えています。
問題社員に対して、退職勧奨や解雇をしたところ、退職後に残業代請求や不当解雇に関する訴訟を起こされるケースがあり、企業には適切な対応が求められます。本セミナーでは、実例に基づき、経営者、労務担当者、管理職に最低限知っておいて欲しい内容を厳選し、問題行動を行う社員への適切な対応方法や法的留意点を解説いたします。
セミナーの主な内容
①ハラスメントかも…と思ったら、会社が実施すべき対応方法
②突然の社員が退職…を発生しないための会社の制度づくり
③契約社員の更新時のトラブルを回避するための書類整備方法
④入社後のミスマッチを防ぐために、採用前で確認すべき書類や情報
⑤指示やルールに従わず、規律を乱す社員への対応と予防ポイント・法的留意点 など
こちらのセミナーは
終了致しました。
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