AI×適性検査

組織に合った求職者を
AI適性検査でマッチングしませんか?

人にはそれぞれ考えた方や価値観があります。そしてその人の集合体である組織にも組織風土があります。その両者の中でミスマッチが起こるととせっかく採用しても良い結果へと結びつきません。
それをAI診断を使うことでミスマッチを防ぐことにより次のような効果が期待できます。

  1. 風土に合った社員の採用で定着率が向上
  2. 部署や職種など組織ごとの風土に合わせ選考基準の設定
  3. チーム内のコミュニケーションが良好になり生産性が向上
  4. 意識が統一された一枚岩の組織を作り成長が加速

AI診断の方法

1.自社の社員の皆様に適性検査を受けていただきます

まず、自社の社員の皆様に検査を受けていただくことにより、組織やチームの風土を明確化します。
また、その際に部署や職種、マネージャーやハイパフォーマーなど簡単に分類をすることが可能です。

2.求職者に適性検査を受けていただきます。

求職者のメールアドレスを入力するだけで受験依頼の送信が簡単に行うことができます。
PCやスマホ、タブレットなどどのデバイスでも受験可能です。受験時間は10分受験結果は即時にわかります。

AIが適性を診断します。

応募者が受験を完了すると次のような結果が出力されます。

退職理由の本音は人間関係・社風や風土

このグラフでもお分かりいただけますように、社員は自身にあった企業を求めています。
ただ、本来は入社しないとわからないことでした。しかし、AI適性検査を使って入社前に診断するのも社員の定着の為に有効な方法といえます。

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