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法改正から数ヶ月が経過!対応お済みでしょうか?「年次有給休暇義務化」のわかりやすい解説と実務対応

概要

2019年4月から全ての使用者に対して「年5日の年次有給休暇の確実な取得」が義務付けられましたが、

対応方法を検討中の企業様からの困っている声を聞きます。

管理方法や取得のルールは各社さまざまです。

そこで、今更聞けない 年次有給休暇の実務対応 にテーマを絞ったセミナーを開催します。

法改正により、年次有給休暇の管理はこれまでよりも煩雑になります。付与方法の見直しや管理の仕方について、どのように対応していけばいいかを解説いたします。

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基本編

1 年次有給休暇の発生要件と付与日数

パートタイム労働者の強制取得の対象者

2 年次有給休暇の付与に関するルール

3 半日有休、時間単位年休の扱い

4 年5日強制取得の対象者

5 年5日の時期指定義務とは

6 時期指定を要しない場合とは

7 年次有給休暇管理簿 と保存義務

実務編

8 前倒し付与した場合の対応

9 一斉付与している場合の対応

10 時期を会社が指定するための方法

11 出向者の扱い。義務は出向先?出向元?

12 年度の途中に、育児休業から復帰した場合

13 管理監督者の扱い       ほか

日程

2019年9月12日(木)14時30分から16時(14時から受付開始)

定員

30名

金額

¥3,000(税込。顧問先企業様は無料。)

会場

金沢商工会議所 研修室2

アクセスマップ

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